衣・食・獣・聴・観・輪

衣:FASHION  食:GOURMET  獣:DOG  聴:ROCK  観:MOVIE  輪:BIKE、CAR  

2015行ったライヴ

2015に行ったライブ。

・2/11
モトリークルー/神戸ワールド記念ホール(4)

・2/13
CROSSFAITH、ブンブンサテライツ/なんばHatch(4)

・6/2
NICKELBACK/ZEPP NAMBA(5)

・8/8
8otto/心斎橋VARON(5)

・9/13
EXILE/京セラドーム(4)

・12/9
Fear, and Loathing in Las Vegas、MIYAVI/堂島リバーフォーラム(4)

以上6ライブ
No.1は「NICKELBACK/ZEPP NAMBA」でした。
本国カナダやアメリカでは超BIGバンドなので
何かのインタビューで「俺たちが小さなライブハウスでやる必要はない」
と言ってたのを読んで単独来日は難しいかな?大阪公演は絶望的だな・・・と諦めていた。
単独&大阪公演決まった時は嬉しかったなぁ。
おかげさまで最前列でバッチリ堪能できて、
ヴォーカルのチャドと拳コンタクトが出来たのが良い思い出になった。
  1. 2015/12/28(月) 08:10:29|
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2015.06.02 NICKELBACK@ZEPP NAMBA

2015.06.02 NICKELBACK@ZEPP NAMBA

サマソニで来日したときは見に行けなかったので、今回の関西では初の単独は何としても観たかった。
仕事の繁忙期で出張と重なりギリギリまで行けるかわからんかったけど、おかげさまで良番チケットを無駄にすること無く最前で見る事が出来た。

SEはメタリカ、AC/DC、ガンズ・アンド・ローゼズ、ヴァンヘイレンと言ったHR/HM。
あとラムシュタインやマリリンマンソンみたいなインダスも流してた。意外。


ほぼ定刻通りに暗転。
最新アルバムのキラーチューンでスタート。
ステージ上にはアンプを並べず、ドラムセットとマイクスタンドのみのすっきりした配置。
映像無し。レーザーやパイロ無し。とにかくシンプル。
東京は映像あったみたいやけど、関西はライブハウスって事でシンプルにしたのかな?
それが逆に硬派な感じで良かったと思う。
チャドは黒T黒デニム黒ブーツ右腕黒リストバンド。
終止ご機嫌。
良くMC喋ってくれたしギターのライアンと二人で良く飲んで良く笑ってた。
ピック常時撒きまくりでサービス精神旺盛。
一枚もゲット出来んかったけど・・・(苦笑)
バラードではアコギのサポートギタリストに若手の兄ちゃん一人が曲によって登場。
映画スパイダーマンの挿入歌「Hero」もやってくれた。
Revolutionのコールアンドレスポンスのパートで会場のテンションは一旦最高潮を迎える。
会場「ヘイ!ヘイ!ヘイ!ヘイ!」
チャド「What do we want? 」
会場「ウィーウォンチェンジ!」
チャド「And how're we gonna get there? 」
会場「レーボリューション!」
みんな拳を突き上げて大合唱。気持ち良かったぁ。

その後はメタリカを演奏しながら、スタッフも出て来てTシャツ撒きした。
頭上を越えて飛んで行ったけど(苦笑)
「カリオケー」(カラオケ)と言いながら
ボンジョヴィ/Wanted dead or alive、
レッドツェッペリン/moby dick、
ジャーニー/Don't stop believen'
といったカバーをちょこっとやったりもしてた。
あと、お酒を運んでくるスタッフ?マネージャー?のブラッドリーって人が誕生日だったそうで皆でバースデーソングを合唱したりもした。
She keeps me upは今までのニッケルバックとはちょっと違うマルーン5みたいな曲調。
MVと同じミラーボール調のギター、ベースでの演奏。

この曲でチャドはスピーカーの上に登って客をあおってた。
チャドってガニ股仁王立ちのイメージやってんけど結構ステージ上を動き回ってたなぁ。
あとアメリカや本国カナダではスタジアム級のバンドなのでZEPPみたいな距離感ではやって無いのかして?最前列にボディタッチされないように絶妙な距離感を保ってた。
バンドのSPの白人のオッチャンが常に最前列の客とチャドの間に入ってガードしてたし。
そんな中、俺の目の前で何度もガニ股でレスポールをかき鳴らすシーンがあって、その都度ゴムゴムの実でも食ったかってくらい拳を突き出してたら、一度だけチャドが俺に拳をガチーンと合わせてくれた!
これは凄くイイ思い出になった。
初めてニッケルバックを知った大ヒットソングのHow You Remind Meも聴けたし大満足で幕を閉じた。

アンコール1曲目には、パートチェンジしてフーファイターズ/Everlongを丸一曲。
ラストは個人的に一番Nickelbackらしいと思う大好きな曲で大盛り上がりの内に終了。
バンクーバーオリンピック閉会式、2:32:35より
https://youtu.be/EYlCGQ628gE
全18曲。約2時間弱
nickelback.jpg

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2015/06/08(月) 22:42:26|
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2014ライヴ振り返り

今年はライヴはあまり行ってない。
毎年恒例で行ってたサマソニも行かなかった。

1/20:マキシマム ザ ホルモン@奈良ネバーランド
2/2:シシドカフカ@梅田クアトロ
2/17:VOLBEAT@梅田クアトロ
4/17:SKINDRED、SiM@BIG CAT
5/25:MAN WITH A MISSION@大阪城ホール
8/8:8ottoフェス、8otto、キドリキドリ他@BIG CAT
11/9:キドリキドリ、8otto@梅田シャングリラ

ホルモン地元でみるのは2回目ほぼ最前の左端上ちゃん前やったので圧死をまぬがれた。
ホルモンのライブを快適に視界の邪魔無しに見れたのは奇跡?
今年のカフカちゃんのライヴは最前列中央やったので会話のキャッチボールが少しできた。
最近TVで活躍してるのを見かけると他人の気がしない(笑)
MWTMの大坂城ホールもまさかの最前列。
オオカミの口じゃなくて、歌ってる本当の口が見れて面白かった。
SKINDREDはレゲエ要素を取り入れたミクスチャー系のヘヴィロックやねんけど黒人ボーカルのエンターティナーぶりが素晴らしかった。
キドリキドリの2マンツアーの対バンとしてライヴした8ottoのパフォーマンスが凄く良かった。
キドリキドリは独特の世界観を持った音楽で楽しませてくれました。

しかし、断トツでVOLBEATのライヴが良かった。
男臭い渋くてカッコいいライヴで終始鳥肌。
  1. 2014/12/29(月) 10:35:42|
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2014.2.17 VOLBEAT@梅田クラブクアトロ

 2/17(月)
 デンマークのバンド「VOLBEAT」の単独来日公演@梅田クラブクアトロに行ってきた。

 昨年のサマーソニックで初来日するにあたり「誰?」状態やってんけど、音楽友達から2013発表の最新アルバム(5th)の音源をもらい予習した。5thアルバムが日本盤デビューらしいけど、本国デンマーク、アメリカ、ヨーロッパでは既にスタジアム級のビッグバンドとのこと。


Vo&Gt、Gt、Ba、Drの四人組で、様々なレビュー等に書かれている通りロカビリーやカントリー調の旋律をヘビーメタルをベースに演ってる激渋サウンド。へヴィーに刻むリフはメタリカの様でも有り、渋い歌声はゴッドスマックの様でもあり、とにかく俺の大好物。


 サマソニではメインステージOAのCrossfaithの次、実質のトップバッターやってんけど格好良くて渋いステージに俺の中では即お気に入りバンド確定やった。かつて、サマソニで初来日し後に単独来日を果たしたお気に入りバンドは数多かれど、そのほとんどは若手新人バンドやった。でも、このVOLBEATに関しては既にベテランの域に達してる。ギタリストはアンスラックのリードギターを務めた経歴の持ち主で2012のアンスラックス&ヘルイェー来日公演時にその安定した凄腕ギタープレイがぼんやり記憶に残ってる(ヘルイェーをメインに見に行ったんで、ちゃんと覚えてへんかってんけど 汗)。

 今回の単独来日は会場が梅田クラブクアトロと言うことでキャパがおおよそ700人程度のハコ。おそらく本国の人達からすればこのキャパのライヴハウスでVOLBEATを見れるのは涎モノのプレミアムライヴやったと思う。日本での洋楽HR/HMジャンルの勢いの無さに感謝すべきか嘆くべきは微妙なとこやけど・・・。チケ発売日にスグには飛びつかんかってんけど、公演日の1ヶ月前ぐらいにクアトロへ直接買いに行った(その日はAA=がライブしてた)。その時点で180番前後のチケやったんで「チケットが捌けずに来日中止」なんて悪夢もよぎったけど無事来日してくれて良かった。
20140217_174152-1.jpg

さて当日は開場が15分ほど送れたので機材トラブル?と心配したけど問題なかった。会場に入ると2段目の最前ど真中にいけた。この位置はステージと高さがほぼ同じでフロントマンとガチで目線が合う場所。音響的にも会場内でも一番良い場所やと思う。VOLBEATはジックリ一部始終を見聞きしたかったので最高の場所で見ることが出来た。
赤矢印の先が俺。
会場
ちなみに3段目は閉鎖してたのでSOLDOUTにはならなかった模様。3段目閉鎖しても全体で7割ぐらいの客入りやったかな?フロアは10代3割(←モッシュ組)、20代4割、30~40代3割ぐらい、外国籍の方数人。2段目は見事に30、40、50代かそれ以上のレジェンド組みとイカツイハーレー乗り少々。総じて年齢層は高め(苦笑)

 19時ちょうど、暗転し、メンバー登場。音を出した瞬間の全楽器がクリアに聞き取れる音質の良さに嬉涙。心地よいラウドな音圧で鳥肌立ちまくり。ザクザク刻まれるヘヴィーリフに鳥肌が納まらん。歌が始まるとCDで聞く以上に上手くて渋い歌声がクリアに聞き取れる。こんなに最高の音質でライヴ観れたのこの数年でダントツ1番やわ。

Vo:マイケル・ポールセンのロカビリー風オールバックのヘアスタイルと笑顔が眩し過ぎ。鳥肌ゾワー!アコギを使った曲以外は、彼の愛器は常にギブソンSG-GT黒。これがまたカッコイイ。ブラックボディにホワイトの太いラインが二本ひいてあってバイクやアメリカンマッスルカーみたい。
マイケル

Gt:ロブ・カッジアーノは泥棒顔のドヤ顔で楽々とギターソロを弾きまくり、視線は指先ではなく常にフロアの客をニヤリと睨み付け煽ってた。
ロブ

Dr:ジョン・ラーセンは俺の位置からやとマイケル・ポールセンの陰になりあまり見へんかったけどリズムキープに徹する縁の下の力持ちタイプのドラマー。2バスのドラムセットで確実なビートを刻んでいた。

Ba:アンダース・コルホルムはメンバー随一のエンターティナーで、常にFANと身振り手振りで意思疎通をはかり、ピックを投げまくり、顔芸やゼスチャーで客を和ませていた。

 演奏中の立ち位置は、左Gtロブ、中央Voマイケル、右Baアンダースが基本やねんけど、各人の前にスタンドマイクが立てられており、その3本(左・中央・右)のマイク前にフロント3名が入れ代わり立ち代り移動してプレイ。ボーカル中央固定では無い所が「見せる」「魅せる」演出だなと感心した。それも曲ごとではなく曲中にどんどん位置を変えるので最前付近の人達は、「好きな曲の時に目の前に来てくれなかった・・・」なんてことは全く無かったと思う。こういうところはライブ慣れしてるなぁと貫禄すら感じた。

セットリスト。
セトリゲットされた方の写真とオフィシャルHPより。

1.Doc Holliday
2.Hallelujah Goat
3.Radio Girl

4.The Mirror And The Ripper
5.The Nameless One
6.Guitar Gangsters & Cadillac Blood

7.Sad Man's Tongue
8.Lola Montez
9.Heaven Nor Hell

10.16 Dollars
11.Dead But Rising

12.ANTHRAXのカバー
13.JUDASのカバー
14.I Only Want To Be With You(ダスティ・スプリングフィールドちゅう人のカバー)
15.Angel Fuck(ミスフィッツのカバー)
16.The Hangman's Body Count

ENCORE
17.Pool of Booze, Booza, Booza
18.Maybellene I Hofteholder
19.Cape of Our Hero
20.Still Counting /SLAYER

 曲間のMCにからめてカバーソングをワンフレーズだけ演る。ってパターンを数曲やってた。MCの時名前が出たのは、ジョニー・キャッシュ、エルビス・プレスリー、ジューダスプリースト、スレイヤー、アンスラックス・・・etc(元ネタ知らんので、たぶんやけど・・・)
 唯一判ったのはモーターヘッドの「Ace Of Spades」。レミーのダミ声の物真似で歌ってた所がお茶目やった。あと、セトリにあるようにミスフィッツを丸々一曲カバー。この曲を始める前に、マイケルがオールバックの髪の毛を後ろから前へ集めてとんがらせて「今から誰の曲をやるかわかるか?(笑)」見たいな事を言ってた。
ミスフィッツ風ヘアのマイケル(笑)
ミスフィッツ

ダスティン・なんちゃら言う人のカバー


 マイケルがMCで「どんなヘビーバンドが好きなんだ?ヴォルビートは当然だよな?他にはどんなヘビーバンドの曲をやって欲しい?」と最前付近に聞く。メタリカって言え!とヤキモキして観てたんやけど、ヒアリングが全くダメなにいちゃんに振ってしまい「英語わからん!」と答えられる始末(苦笑)誰かがスレイヤーのバンT着てたみたいで「スレイヤーが好きなんだな。(ロブを指差して)彼はビッグ4にいたぞw」とか何とか言いながらスレイヤーを数フレーズ演ったみたい。(←ココ、スレイヤーじゃなくてアンスラックスやったかも?ジューダスかも?・・・元ネタしらんので・・・汗)
 マイケルはジョニー・キャッシュをかなり崇拝してらっしゃる様子でサマソニのときも言ってたけど「みんなはジョニーキャッシュが好きかい?」って聞いて、大半の客がよくわからずとはいえ「イエーィ!」と返すのにご満悦の様子で「ビューティフルピーポー」と言ってくれるみたいな(苦笑)ごめんなさい。俺もジョニー・キャッシュ全く知らんけど「いえーぃ」言いました。

 そんなこんなで知らん曲でもなんせノリが良くてカッコイイので拳を上げられる。アンコ含めて90分のステージ。個人的にはコレまでのライヴ観戦歴で5本の指に入るぐらいグレートなショーで大大満足の夜やった。
この曲で泣きそうになった。いや、泣いたよ。


P.S.
 5thアルバムで個人的に好きな「Pearl Hart」はリストに入ってなかった。後で調べたら東京2daysでもやってない。サマソニ2013の時も東京ではやっておらず、日本での演奏はサマソニ2013舞洲の1回こっきり。
アルバムの代表曲やと思ってるねんけどMVも作ってないし何でなんやろ?今思えばサマソニ舞洲での貴重なプレイが見れて良かった。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

  1. 2014/03/01(土) 12:25:23|
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H26.2.2 シシド・カフカ ワンマン@梅田クラブクアトロ

2/2 (日)
シシド・カフカのワンマンライヴを見に梅田クラブクアトロに行ってきた。
去年シャングリラでのワンマンが初見で今回が二度目。
前回の会場先行販売で購入した若番チケットやったんで、今回はバッチリ最前列で見れたし目と目があっての会話も出来て幸せ~w。
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シシド・カフカってプリッツ、ソニーウォークマンのCMや、ミュージックビデオだけ見ると、目ぢからが強くてツンとしたキツイ感じのイメージとちゃいますか?
そこにあのクールなパッツン前髪&黒髪サラサラロングが拍車をかけてるよね。
でも、彼女の魅力はライブで見せる笑顔と、格好をつけてない自然体でカッコカワイイMC。
ライヴ行ったらちょっとイメージが変わるよ。
ライブでの彼女と、メディアでの彼女のギャップを目の当たりにするとその魅力の虜になること請け合い。

モデル業もこなしてるけど、ライブの時の彼女はガチのミュージシャン。
ベース、ギター、ドラムンボーカルの3ピースで鳴らす音は硬派なロックバンドのサウンド以外の何者でもなく心と身体を揺さ振られる。
ドラムボーカルのスタイルで2時間のステージを女の子がやってのけるんは体力的に簡単なことや無いと思う。
でも彼女は髪の毛を振り乱して歌い、蹴り、叩き、立って会場をあおる。真剣に、時には楽しそうに。
曲間では息を切らして鼻息がインカムを通してスピーカーから会場に響き渡る。
それが全然かっこ悪くなんて無くて逆に全身全霊でパフォーマンスをしているのが伝わってきて鳥肌がでる。
「鼻息すごいでしょ?女の鼻息を大音量で聞くことなんて無いよね?w」と潔いMCで会場の笑いを誘う。

今回のワンマンではドラムをサポートメンバーに任せ、立ち姿でスローナンバーを歌い上げる場面もあった。
普段は裸足でペダルを踏みしめる彼女がハイヒールを履いてフロントに立つ姿はさすがモデルだけあってとても華麗。
情緒的な歌詞を歌いだしてつかの間、「待って待って!髪の毛食べてる!ごめん!やりなおして」なんて曲を中断するお茶目なハプニングも。
次の曲もドラムに戻らず、そのままフロントで今度はギブソンのファイヤーバードを弾きながら歌う姿も披露。

終盤戦はたたみ掛けるようにハードな曲の連続で会場の熱気は最高潮に達した。

アンコが終わり、客電が灯り終演をむかえたフロアからの鳴り止まない拍手に再度姿を見せて「もう曲がない!w」なんて言い、客席から「プリッツやって」との声には「契約がもう切れるからやらないの」と返す。客席と常にコミュニケーションをとり一体感の生まれるライブは本当に楽しい。
結局ラストの曲は、ドラマーとしての魅力が際立つインストナンバーで締めくくった。

ライブでしか見れない、パッツン前髪が汗でセンター分けになったシシド・カフカは最高にカッコカワイイで!
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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

  1. 2014/02/12(水) 20:17:38|
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プロフィール

やきにく

Author:やきにく
1972年式 ♂
関西在住
衣:Rock系、ミリタリー系、ライダー系
食:焼肉!ハンバーガー、ハンバーグ
獣:Dog:Calpi
聴:HeavyRock、IndustrialMetal
観:Action,SF,Vampire,zombie
輪:TRIUMPH SPEED TRIPLE , YAMAHA TRICKER , AUDI A4avB8

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